October 2011
3 posts
“けれども、その「言葉にすることのできないもの」こそが「父」のsoul であり、「父」の唯一無二性を担保していた、と村上春樹は考えている。...”
– 壁と卵(つづき) (内田樹の研究室)
Oct 28th
“言葉はあきた”
– 豊田道倫「POP LIFE」(BBCDE034) - BRIDGE INC. ONLINE STORE
Oct 28th
“ある経験(それは彼自身の経験でさえない)が名付けられ、理解され、類別され、忘却されることを拒んでいる。”
– 壁と卵(つづき) (内田樹の研究室)
Oct 28th
November 2009
1 post
Nov 5th
12 notes
September 2009
5 posts
“あらゆるものは、それを“体験”するのに時間が必要なのだから、みな時間藝術なのである。”
– いはゆる有時は、時すでにこれ有なり、有はみな時なり: [間歇日記]世界Aの始末書
Sep 17th
4 notes
“将来、映画なら映画の全情報を瞬く間に脳に送り込めるような技術が開発されたとしたしても、問題はまったく解決されないと思う。ヘルメットみたいなものをかぶってスイッチを...”
– いはゆる有時は、時すでにこれ有なり、有はみな時なり: [間歇日記]世界Aの始末書
Sep 17th
“死の問題は哲学に委託された。死者の問題は宗教に委託された。そして狂気の問題は医学に委託された。不毛な分裂、安易な分担が起こったのである。優れた文学だけが折にふれて...”
– 狂気を情緒で読み解く試み/『死と狂気 死者の発見』渡辺哲夫 - 古本屋の殴り書き(書評と雑文)
Sep 9th
“米国メリーランド大学の心理学教授ロバート・プロヴァインは、笑いを真剣にとらえる数少ない学者のひとりだ。彼は、笑いが社会的信号の古い形態であり、ヒトの音声言語より動...”
– 笑い - 古本屋の殴り書き(書評と雑文)
Sep 9th
“眼がさめて見ると、小屋の口いっぱいに夕日がさしていた。秋の末の事であったという。二人の子供がその日当りのところにしゃがんで、頻(しき)りに何かしているので、傍へ行...”
– 古本屋の殴り書き(書評と雑文)
Sep 9th
August 2009
19 posts
“「さよならロックンロール少年、ロックンロール少女」”
– はちみつぱい - Wikipedia
Aug 25th
“最近読んだテキストで、「前科でさえ消えるのが法律。生きている限り恥辱が心に居座るのが、道徳」という文章があって、心に残っています。”
– (52) Tumblr
Aug 24th
“不正はいつも、まっとうな人たちの自由を奪う。ハイジャックがなかったら、物々しい手荷物検査とかもなくて、飛行機は今よりもっと快適なはず。振り込め詐欺のせいで、ATM...”
– (52) Tumblr
Aug 24th
1 note
“地球の重量の3分の1は鉄なのだ。”
– 鉄―137億年の宇宙誌 ウロボロスVolume14 Number1 東京大学総合研究博物館
Aug 23rd
Aug 23rd
“買うのか買わないのか、チョコレート菓子をずっと握りしめたままの低学年の子。”
– (-д-)本当にあったずうずうしい話 part18 ニコニコVIP2ch
Aug 19th
“俺は立ち上がりかけたが座り直し、その後席を譲る人は誰もいなかった。”
– (-д-)本当にあったずうずうしい話 part18 ニコニコVIP2ch
Aug 19th
“「頭の中が真っ白」、「宙に浮いている感じ」、 「全身が炎に包まれているみたい」、「脳みそが腐っていくみたい」、...”
– P2P.txt: 【情報】女性を絶頂にイカせる方法.txt
Aug 18th
“最近、「ありがとう」と「ごめんなさい」を言うことが多い。迷惑をかけることが増えたのかもしれない。「すいません」はよく口にしていたけど、「ありがとう」と「ごめんなさ...”
– 2009-05-31 - kokokubeta;
Aug 18th
“恋愛を傍観することは誰にもできない。”
– 坂のある非風景 恋愛恐怖症
Aug 14th
“かなり長い時間をかけて降下、”
– 日刊スレッドガイド : 思い込みによる不思議体験
Aug 14th
“髪の毛伸ばしたら鼻血が出るから、と…”
– 日刊スレッドガイド : 思い込みによる不思議体験
Aug 14th
“当事、ミドリははごくまれに固有名詞を発する以外、一切人間の言葉はしゃ べらず「ミャー」とか「ミュー」とか言うだけ。あとは感覚のみのコミュニ...”
– EP-4の長所と短所
Aug 4th
“こたつの中には3m強のアナコンダが寝てましたし。”
– EP-4の長所と短所
Aug 4th
今日の夢はおしゃれカフェのショートの女の子と付き合って一緒に中国にいくって内容だった。あんな明るくて頑張りやさんな女の子
Aug 3rd
“もし夢にゴキブリがでてきたのであれば必ず殺すようにしましょう。”
– ゴキブリ | 夢占い診断所
Aug 1st
“お茶のお姫さまと コーヒー、ココアの王子が 砂糖とケーキと戯れるバレエ”
– 泡立ちクリーム・・・? / 随筆 - アラベスクの部屋
Aug 1st
July 2009
36 posts
ゴキブリの夢みた。 2回連続で見たぞ!
Jul 31st
“片髪を垂らす…そういう女の子…”
– Virgin True
Jul 31st
“が、愛というものは、いつも美しい空や小鳥のさえずりと共にやってくるものではないのだ。”
– m y r k v i k n o w
Jul 31st
“夜そのものの故に夜に魅惑されること、それが僕の友人の趣味(ほかにどんな呼び方があろう?)であった。”
– 「モルグ街の殺人」エドガー・アラン・ポオ
Jul 31st
3 notes
“しかしながら、実際には、われわれの身に起こる数々の善きものの中でも、そのもっとも偉大なるものは、狂気を通じて生まれてくるのである。むろんその狂気とは、神から授かっ...”
– 「パイドロス」プラトン
Jul 31st
“冬は8が多い。春は6が多い。”
– 安藤日記
Jul 31st
“共通して興味があったのは「錆びた状態」”
– 安藤日記
Jul 31st
“800dot を作った本のカバーの触り心地。 普通は本の内容を示すのには、見た目だけだが、...”
– 安藤日記
Jul 31st
“べつに「思想」ばかりが「現実」を分析する道具ではないのだから。”
– 浅田彰に始まって、東浩紀に終わる・・・のか?~『ニッポンの思想』 佐々木 敦著(評者:栗原 裕一郎):日経ビジネスオンライン
Jul 28th
“母子の愛というものは、男女の愛にも似ているからだ。 ...”
– THE BRADY BLOG
Jul 28th
原爆ドームを見に行きたいんだって。長崎や沖縄にも行きたいんだって。なんでって聞いたら「その場所がなんか悲しいから」って言ってました。 神社とかは興味ないけど古い町並みを見るのは好きだって。 あと工場地帯も好きだって。工場にキリンみたいなクレーンの重機があるらしくてそれが好きだって。そんなものがあるなんて知らなかったです。
Jul 20th
“それは「愛己」が誰にでもできるほど容易なわざであるからではなく、その語の根源的な意味において「自分自身を愛している人間」がこの世界に存在しないことを古代の賢者はす...”
– あなたの隣人を愛するように、あなた自身を愛しなさい (内田樹の研究室)
Jul 13th
“「人を愛すること」自体はそれほどむずかしいことではない。 けれども愛し続けることはむずかしい。...”
– あなたの隣人を愛するように、あなた自身を愛しなさい (内田樹の研究室)
Jul 13th
“読むことは、知ることは、重くなることではなく、軽くなること”
– 「千夜千冊」出版 代表世話人9名のメッセージ
Jul 12th
“「よくわからない」からとりあえずやってみる。 実際にやってみないと、労働が何であるかはわからない(やってもよくわからない)。...”
– 労働について (内田樹の研究室)
Jul 12th
“労働というのはもっと「わけのわからないもの」である。...”
– 労働について (内田樹の研究室)
Jul 12th
“労働は「オーバーアチーブ」を志向する。 飢えが満たされても満たされないのである。 もっと働きたいのである。...”
– 労働について (内田樹の研究室)
Jul 12th
“ほとんどの人間は、その機能面において代替が可能である。「洋服を買ってくれる」とか「会う」「セックスする」というような個々の行為は、ぶっちゃけた話をすると他の人にお...”
– 「代わりの人でも良かった。けれどそこに居たのはあなただけです」という承認の形 - 何かの間違い
Jul 11th
“恋愛による承認欲求は独占欲であってはならない。”
– 「代わりの人でも良かった。けれどそこに居たのはあなただけです」という承認の形 - 何かの間違い
Jul 11th
“◎人間はすでに心理的に猫に敗北しているのかもしれない。”
– 松岡正剛の千夜千冊『砂の女』安部公房
Jul 8th
“その“得体の知れない何か”は何かというと、これがわからない。高野文子は、それは少女のみが感得している“自分が嫌いになる嘘”のようなものであるのだと言うのだろうが、...”
– 松岡正剛の千夜千冊『絶対安全剃刀』高野文子
Jul 8th
“それは「少女の勝手な混乱」というものだ。...”
– 松岡正剛の千夜千冊『絶対安全剃刀』高野文子
Jul 8th
“矢野目源一のまなざし(中編) 小野塚 力 水底の歩むこゝちす月青くほのかに霧につゝまるるとき ...”
– 日本の古本屋メールマガジン
Jul 8th
“矢野目源一のまなざし(前編) 小野塚 力 ...”
– 日本の古本屋メールマガジン
Jul 8th